
認めてもらえたと思える3つの言葉
東京はぽかぼか日和の祝日㊗️ でしたね。
今日はアスレチックやボルダリングで娘と、娘の友達親子思いきり 遊んで足がジンジンしてます。
その親子とは昨日も公園で鬼ごっこやドッジボールをしたのですが、、
さすがに2日連続、小学生と本気で遊ぶと、、、
そのあとはパワーが切れます、、
身体が米俵のように重たい。
米俵持ったことないけど。
そんなイメージです。
夜ご飯を作る元気がなかったので
ウーバーイーツで配達してもらいました。
ありがとうウーバーさん。
そうそう、ウーバーの話ではなくて
今日は「声かけ」について。
ここ連日、学校が休みで帰国している娘や、ばくみほで訪問した幼稚園や、IFメソッドのワークショップで子どもたちと触れていて気づいたことがあります。
それは、
子どもは「認められたい」んだなってことです。
当たり前のことといえば当たり前なのですが、
それを大人が意識するのとしないのとでは、声かけが随分変わってくるかなと思ってます。
みんな「認められた!」と感じられると、自信がついて 自分って素敵だ!と思えて 次への一歩が踏み出せる。
このサイクルに入れたら
生きる力も自然と育まれるはずです。
今日は、「認められた」と子どもが感じられる言葉を3つ!お伝えします。
すでに知ってる言葉でしょうし、使ってらっしゃる方もいるとは思いますが、ぜひこれを機に口癖にしてくださいね!
1.いい考えだね!
(子どもが何か思いついた時、新しいアイデアが生まれた時、それがその場に合っても合わなくても、まずは発言したことが素敵だと認めたい。)
2.〇〇ちゃんのおかげで助かった!
(小さなことでも手伝ってくれたとき、忘れ物を見つけてくれたとき(うちだけかなw)、人は人の役に立ってると思えると認められたと感じるそうです。)
3. よく思いついたね!
(くだらないことを見て見て!と言って見せられることはありませんか?料理の手を止めて見るほどのものでもない、桃太郎のモノマネや、疲れてるマイケルジャクソンや、顔に貼られたスライムや、、、くだらない!と言いそうになるのをどうにかこうにか抑えて、この言葉を言いましょう!魔法の言葉です。笑)
素敵な1週間になりますように!!


